Radeon ReLive

​一瞬を捉え、カスタ​マイズし、共有せよ。

Radeon ReLiveで最高の瞬間やゲームの勝利を捉え、ストリーミングし、共有しよう。簡単にアクセスできるゲーム内ツールバーから、設定の調整も簡便に素早くでき、シームレスにプレイすることが可能です。シーン・レイアウトを全く新たにカスタマイズし、個性を主張しよう。最新のハイライトをアップロードして、みんなの話題をさらおう。いつでもどこででも、今までにないほど簡単に自分達のオンライン・コミュニティーを作り、広げることができるようになりました。

軽量、かつインパクトを最小限に抑える

World of Warcraftを録画中にRadeon ReLiveを起動しても停止時と比べて、平均FPSへの影響は最大3%1

Overwatch®の録画中にRadeon ReLiveを起動しても停止時と比べて、平均FPSへの影響は最大3%2

H1Z1: King of the Hillの録画中にRadeon ReLiveを起動しても停止時と比べて、平均FPSへの影響は最大3%3

Battlefield 1の録画中にRadeon ReLiveを起動しても停止時と比べて、平均FPSへの影響は最大4%4


desktop gamer

主要なストリーミング・プラットフォームに対応

カスタム・ストリーミング・キーを備え、いつでもどこででも、あらゆるプラットフォームで独自のオンライン・コミュニティーを作り、広げることができます。

desktop gamer ReLive toolbar

アプリ内ツールバー

簡単に設定を変更し、シームレスにプレイ

  • 位置調整可能
  • 最長1時間までの即時リプレイ
  • ワンクリックでの録画、ストリーミング、スクリーンショット
  • カスタム・ホットキー・サポート
desktop gamer

カスタム・オーバーレイ 

今までにない大胆な方法で自分を表現しよう

  • Radeon Softwareオーバーレイ・パッケージ
  • カスタム・オーバーレイ画像の追加
  • 位地の調整と大きさが変更可能なウェブカム
  • システム情報オーバーレイ
desktop developer

機能と詳細

  • Radeon Settingsにシームレスに統合
  • 料金も登録も不要
  • 安定したフレームレートで音声と映像を同期​

エンコーディング・サポート​

AVC (H.264)

グラフィックス・カード​ 1080p30 1080p60 1440p30 1440p60 2160p30
Radeon R9 Fury Series X X X X X
Radeon RX 580 X X X X X
Radeon RX 570 X X X X  
Radeon RX 560 X X X    

 

HEVC (H.265)

グラフィックス・カード​ 1080p30 1080p60 1440p30 1440p60 2160p30
Radeon RX 580 X X X X X
Radeon RX 570 X X X X  
Radeon RX 560 X X X    

対応:外付けGPU AMD Radeon™ GCNおよびコンシューマー・グラフィックスPolaris対応製品。サポート:Windows® 7/8.1/10​

脚注
  1. テストは2016年11月15日、AMDパフォーマンスラボにて8GB Radeon RX 480を対象に実施されました。テストシステム構成:Intel i7 5960X CPU (3.0 GHz)、16GB DDR4-2666 Mhz システムメモリー、Radeon ReLive搭載Radeon Softwareドライバー16.50プレリリース版、Windows 10 x64。テスト対象ゲームは、World of WarcraftでDirectX®11、1920x1080の最高設定で実施しました。PCメーカーの構成によっては異なる結果が出る可能性もあります。Radeon Softwareドライバー16.50プレリリース版と8GB Radeon RX 480でWorld of Warcraftを稼働させ、Radeon ReLiveの録画オフの場合のスコアは133.3、オンの場合は129.6で、 平均FPSへの影響はわずか3%でした。 最終版ドライバーの使用によっては異なる結果が出る可能性もあります。RS-102
  2. テストは2016年11月15日、AMDパフォーマンスラボにて8GB Radeon RX 480を対象に実施されました。テストシステム構成:Intel i7 5960X CPU (3.0 GHz)、16GB DDR4-2666 Mhz システムメモリー、Radeon ReLive搭載Radeon Softwareドライバー16.50プレリリース版、Windows 10 x64。テスト対象ゲームは、Overwatch®でDirectX®11、1920x1080のエピック設定で実施しました。PCメーカーの構成によっては異なる結果が出る可能性もあります。Radeon Softwareドライバー16.50プレリリース版と8GB Radeon RX 480でOverwatch®を稼働させRadeon ReLiveの録画オフの場合のスコアは95.1、オンの場合は92.4で、 平均FPSへの影響はわずか3%でした。 最終版ドライバーの使用によっては異なる結果が出る可能性もあります。RS-100
  3. テストは2016年11月15日、AMDパフォーマンスラボにて8GB Radeon RX 480を対象に実施されました。テストシステム構成:Intel i7 5960X CPU (3.0 GHz)、16GB DDR4-2666 Mhz システムメモリー、Radeon ReLive搭載Radeon Softwareドライバー16.50プレリリース版、Windows 10 x64。テスト対象ゲームは、World of WarcraftでDirectX®11、1920x1080の最高設定で実施しました。PCメーカーの構成によっては異なる結果が出る可能性もあります。Radeon Softwareドライバー16.50プレリリース版と8GB Radeon RX 480でWorld of Warcraftを稼働させ、Radeon ReLiveの録画オフの場合のスコアは79.9、オンの場合は77.5で、 平均FPSへの影響は3%でした。 最終版ドライバーの使用によっては異なる結果が出る可能性もあります。RS-103
  4. テストは2016年11月15日、AMDパフォーマンスラボにて8GB Radeon RX 480を対象に実施されました。テストシステム構成:Intel i7 5960X CPU (3.0 GHz)、16GB DDR4-2666 Mhz システムメモリー、Radeon ReLive搭載Radeon Software・ドライバー16.50プレリリース版、Windows 10 x64。テスト対象ゲームは、Battlefield 1でDirectX®11、1920x1080のウルトラ設定で実施しました。PCメーカーの構成によっては異なる結果が出る可能性もあります。Radeon ソフトウェア・ドライバー16.50プレリリース版と8GB Radeon RX 480でBattlefield 1 を稼働させ、Radeon ReLiveの録画オフの場合のスコアは92.1、オンの場合は88.4で、 平均FPSへの影響は4%でした。 最終ドライバーの使用によっては異なる結果が出る可能性もあります。RS-104