世界初の32コア・デスクトップ・プロセッサー1

レンダリング、設計、ミキシング、編集、制作、モデリング、再生。

3D Modeling

設計を強化

完全な創造的ソフトウェア・スイートで、複雑な3Dモデリング・プロジェクトに魅力的な追加、調整、アニメーションを加えて、作品にこめられたあらゆる要素を最大限に表現しよう。 

Video Timeline

負荷の非常に大きなプログラムや効果も簡単に処理

看板作品にふさわしい品質で、メディアを制作、編集、微調整してください。 リソース負荷が最も高いプログラムでも効果的に処理できるほどパワフルなプロセッサーで、VFX、モデリング、編集、トラッキング、マスタリングなど、創造プロセスのあらゆる段階を処理します。 

3D Modeling City Scape

生命力に満ちたディテールでシーンをレンダリング

第2世代Ryzen™ Threadripper™プロセッサーがあれば、微風に舞う塵でもオリジナルのスタジオ録音された音響モデリングでも、デジタル世界に息吹をもたらし、観るものの共感を呼ぶ、本物の雰囲気のある作品を仕上げることができます。

Strange Brigade

仕事にも抜群、遊びにも抜群

ますます高まるゲーム水準を存分に体験したり、リアルタイムで新しいコンテンツをテストしたりしませんか。または、PCをコンパイルしてレンダリングしている間に純粋にゲームを楽しむこともできます。 非常にパワフルなRyzen™ Threadripper™プロセッサーがあれば、作業を止めることなく、ゲームを楽しむことができます。

Heavy Metal Guitar

簡単な3つのステップでPrecision Boost Overdriveを把握

オーバークロックに似ているが、ずっとスマート

第2世代AMD Ryzen Threadripper: スケール、処理能力、速度で世界最高のデスクトップ・プロセッサー

クリエイター、マニア向けの究極のプラットフォームがどのようにさらに進化したか確認

第2世代AMD Ryzen™ Threadripper CPUにより驚異的に高速なレンダリング、エクスポート、エンコーディングを実現

より少ない時間で、より多くを処理

PIB

世界で最もパワフルなデスクトップ・プロセッサー7

第2世代AMD Ryzen™ Threadripper™ 2990WX

AMD Ryzen Master Utility

AMD Ryzen Masterユーティリティ

AMD Ryzen™プロセッサー搭載システムで究極の操作を実現し、ユーザーに適したオーバークロックと優れた効率性をお楽しみください。2

Machine Intelligent Abstract Image

AMD SenseMIテクノロジー

システム環境と作業負荷を分析することであらゆる状況下で最良の結果をもたらす自己認識機能のスイート。5

12nm「Zen+」アーキテクチャー

前世代からの消費電力効率とクロック速度の向上により、究極のデスクトップ・プラットフォームが誕生しました。6

AMD Ryzen Threadripper Chip

究極のデスクトップ・プラットフォーム

第2世代Ryzen™ Threadripper™プロセッサーが、簡単なBIOSのアップデートにより未来志向型X399マザーボードで動作します。この強力で、拡張性に優れたプラットフォームが、堅牢なマルチGPUおよびNVMeアレイ向けに他に例を見ないI/Oと拡張性を実現します。3

Ryzen Threadripper Quad Channel Memory

クワッド・チャネルDDR4 ECCメモリー・サポート

Ryzen™ Threadripper™プロセッサーは、デスクトップのほとんどのメモリー・チャンネルによりワークステーション標準DDR4 ECC(エラー訂正コード)メモリーに対応して、タイトに調整して、完璧に同期することができます。4

最大32コア/64スレッドで、超高速のクリエイティブ・ワークロードを実現。

GPUとNVMeの多大なニーズに対応する史上初の64レーンのPCIe® Gen3。

合計80MBのキャッシュで、大規模なデータセットへの迅速なアクセスを実現。

信頼できるスループットのためのECCサポートを備えた クワッド・チャネルDDR4。

Enmotus FuzeDrive™ for AMD Ryzen™ Processors

AMD StoreMIテクノロジー

SSDの速さとハードディスクの容量を組み合わせて、単一の 高速で管理しやすいドライブにするソフトウェア。AMD X399マザーボードでは無料です。
 

Wraith Cooler

卓越したプロセッサーによく似合う優れた冷却機能

パートナーが提供する新しいWraith Ripper Coolerなど、Ryzen™ Threadripper™プロセッサーに搭載されている卓越したサーマル・ソリューションを存分にご体験ください。

プレミアム・マザーボード設計の詳細について。

(サードパーティのサイトにジャンプします)

ASUS Motherboard

ASUS X399 Zenith Extreme

Gigabyte X399 Aorus Extreme Motherboard

Gigabyte X399 Aorus Extreme

MSI X399 MEG Creation

MSI X399 MEG Creation

ASRock Motherboard

ASRock Fatal1ty X399 Professional Gaming

モデルの仕様

脚注

© 2018 Rebellion. Rebellionの名称とロゴ、Strange Brigadeの名称とロゴ、およびStrange Brigadeの記章は、Rebellionの商標であり、一部の国では登録商標である可能性があります。

*AMD SenseMIテクノロジーはすべてのRyzen™プロセッサーに搭載されていますが、個々の機能およびその有効化は製品やプラットフォームによって異なる場合があります。さまざまなプロセッサー・モデルの性能について詳しくは、www.amd.com/ryzenspecsでご確認ください。システムがあらかじめ構築されている場合は、製造元にお問い合わせください。

  1. Ryzen Threadripper 2990WXのリリース以前は、最も多いコアを搭載したデスクトップ・プロセッサーはIntel Core i9-7980XEで、これは18コアを搭載していました。 32コアを搭載したRyzen Threadripper 2990WXが発表されたことで、デスクトップ・プロセッサーに搭載されている最大コア数は現在32コアとなります。 RP2-2

  2. AMD製品は、AMD ハードウェアでオーバークロックが可能な場合でも、オーバークロックしたことが原因となる損傷については保証を行いません。 GD-26

  3. 「未来志向」という言葉は、14nm FinFETプロセス・テクノロジー、DirectX®12およびVulkan™APIサポート、DDR4、USB 3.1 Gen 2、NVMeなどの新しいI/Oテクノロジー、 VRなどのエクスペリエンスを含む現在および今後発表されるテクノロジー標準のサポートを指します。「未来志向」という言葉は、法的保証としての役割を果たすものではなく、ユーザーがグラフィックス・テクノロジーをアップグレードする必要がなくなることを意味するものでもありません。 上記の現在および将来のテクノロジー規格のサポートにより、一部のユーザーはCPUをアップグレードする回数を減らせる可能性があります。 GD-104

  4. AMD Ryzen Threadripperプロセッサーには、64個のPCIeレーンと4チャンネル・メモリーが備わっています。 最もハイエンドの競合プロセッサーであるCore i9-7980XEには、44個のPCIeレーンと4チャンネル・メモリーが備わっています。  仕様はark.intel.comとAMD.comに基づきます。 RZN-76

  5. AMD SenseMIテクノロジーはすべてのRyzenプロセッサーに組み込まれていますが、特定の機能とそのイネーブルメントは製品とプラットフォームによって異なる場合があります。 詳細については、http://www.amd.com/ja/technologies/sense-miをご覧ください。 GD-126

  6. AMDの内部仕様、エンジニアリング・データに基づきます。2018年4月17日にAMDパフォーマンスラボでテストを実施しました。 最速の第2世代Ryzenプロセッサー、Ryzen 7 2700Xのトップの最大ブーストクロックは4.35GHzです。 最速の第1世代Ryzenプロセッサー、Ryzen 7 1800Xのトップの最大ブーストクロックは4.1GHzです。 つまり、12nmプロセッサーを基礎として構築された第2世代Ryzenプロセッサーでは、最速のクロック速度が~250MHz上昇したということです。 AMDパフォーマンスラボのテストでは、Ryzen 2プロセッサーのALLコア・オーバークロックは4.2GHzを達成できることが実証されています。 第2世代Ryzenプロセッサーと第1世代Ryzenプロセッサーのプロセッサーテストでは、特定の同クロック比較において、第2世代Ryzenプロセッサーで~50mVのvcoreの低下が示されました。 テスト構成:AMDリファレンス・マザーボード+Ryzen™ 7 2700X、GeForce GTX 1080(ドライバー390.77)、2x8GB DDR4-3200(14-14-14-36)、Windows 10 x64 Pro(RS3)、Samsung 850 Pro SSD。ドライバーやシステム構成によって、性能が異なる場合があります。 RZ2-30

  7. 2018年6月26日にAMDパフォーマンスラボで以下のシステムを使用してテストを実施しました。 PCメーカーの構成によって、異なる結果が生じる場合があります。 使用しているドライバーバージョンによって、結果が異なる場合があります。 テスト構成:AMD「Whitehaven」X399 Socket sTR4マザーボード、AMD Ryzen™ Threadripper™ 2990WX、Gigabyte X299 AORUS Gasming9、Core i9-7980XE。両方のシステムに、GeForce GTX 1080(ドライバー24.21.13.9793)、4x8GB DDR4-3200、Windows 10 x64 Pro(RS3)、Samsung 850 Pro SSDを搭載。「能力」は、Cinebench R15プロセッサー・ベンチマークで表される演算能力として定義されます。ベンチマークにおいて、Core i9-7980XEが平均で3335.2ポイントを達成したのに対し、Ryzen Threadripper 2990WXは平均で5099.3を達成しました。つまり、Ryzen Threadripper 2990WXはIntel Core i9-7980XEよりも(5099.3/3335.2=153%)53%高速の性能を達成したことになります。RP2-1。