Vivado IP リリース ノート
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作成者: AMD
LogiCORE™ 400G IEEE 802.3bs Reed-Solomon Forward Error Correction IP コアは、Physical Coding Sublayer 内に、RS-FEC (Reed Solomon Forward Error Correction) 機能を実装します。
LogiCORE™ 400G IEEE 802.3bs Reed-Solomon Forward Error Correction IP コアは、Physical Coding Sublayer 内に、RS-FEC (Reed Solomon Forward Error Correction) 機能を実装します。
ハードウェア評価のタイムアウト期間 * : 最大 8 時間
| LogiCORE™ | バージョン | AXI サポート | ソフトウェア サポート | サポートするデバイス ファミリ |
| 200G IEEE 802.3bs Reed Solomon Forward Error Correction | v2.0 | AXI4-Stream | Vivado™ 2021.1 | Versal® Kintex™ UltraScale+™ Virtex™ UltraScale+™ |
必要なソフトウェアは AMD のダウンロード ページからダウンロードしてください。新機能、既知の問題、パッチについての詳細は、ライセンス ソリューション センターをご覧ください。
* ハードウェア評価ライセンスでは、ご自分のデザインに上記のコアをパラメーター指定、生成、インスタンシエートできます。また、ファンクションおよびタイミング シミュレーションを実行でき、ハードウェアにデザインをダウンロードおよびコンフィギュレートできるビットストリームも生成できます。
この表中の IP コアは、プログラムされたデバイスで一定の時間正常に動作します。この時間を過ぎると、IP は「タイムアウト」 (機能を停止) し、FPGA を再度ダウンロードおよび設定する必要があります。
一部の AMD テクノロジでは、サードパーティによる有効化またはアクティブ化が必要になる場合があります。サポートされる機能はオペレーティング システムによって異なる場合があります。 具体的な機能については、システム メーカーにお問い合わせください。完全に安全なテクノロジや製品はありません。