EXE
286.37 MB
AMD アダプティブ SoC および FPGA デザイン ツールの最新バージョンおよび旧バージョンをダウンロードできます。
AMD Vivado™ Design Suite Moving to More Flexible Licensing Options
Starting with the 2026.1 release, AMD Vivado™ Design Suite is evolving to a new tiered licensing model with more licensing options at more price points, providing flexibility to pay only for the device families and features that you need. Learn More >
Software and tool options available using the AMD Unified Web Installer:
Use the AMD Unified Web Installer to:
See Installer and OS Support Information for details. Visit the Installation and Licensing Forum to discuss related topis with members of the support community.
統合 Web インストーラーを使用すると、SFD (Single File Download) イメージを作成できるため、後からインターネットに接続せずにインストールを実行できます。使用方法は、こちらの QuickTake ビデオで解説しています。
注記:
EXE
286.37 MB
BIN
394.17 MB
Vivado 2026.1.1 は次のデバイスをサポートします:
Versal™ プレミアム シリーズ Gen 2:
Versal™ AI エッジ シリーズ Gen 2:
Versal™ プライム シリーズ Gen 2:
Versal™ RF:
Spartan™ UltraScale+:
Power Design Manager 2026.1.1 は次のデバイスをサポート:
次のデバイスに対する量産レベルのサポート:
Vitis 2026.1.1 は次の機能をサポート:
統合ウェブ インストーラーを使用すると、ダウンロード時間を短縮し、ディスク領域を大幅に節約できます。また、これを利用して SFD (Single File Download) イメージを作成しておくことで、後からインターネット接続なしでインストールできます。使用方法は、こちらの QuickTake ビデオで解説しています。
注記:
BIN
395.19 MB
AMD Unified Installer for FPGAs & Adaptive SoCs 2026.1.1: Windows Self Extracting Web Installer
TAR/GZIP
287.36 MB
Software and utilities available as stand-alone downloads.
Vivado™ Lab エディションは、ラボ環境での使用を目的としたコンパクトで新しいスタンドアロンの製品です。すべての Vivado 対応デバイスのプログラムおよびロジック/シリアル IO デバッグが可能になります。Lab エディションは、認証またはライセンス キーの有効化が不要です。
Vivado ハードウェア サーバーを利用することによって、Vivado™ デザイン ツールをリモートのターゲット システムと繋げることができます。
Vivado™ Lab エディションは、ラボ環境での使用を目的としたコンパクトで新しいスタンドアロンの製品です。すべての Vivado 対応デバイスのプログラムおよびロジック/シリアル IO デバッグが可能になります。Lab エディションは、認証またはライセンス キーの有効化が不要です。
Vivado ハードウェア サーバーを利用することによって、Vivado™ デザイン ツールをリモートのターゲット システムと繋げることができます。
Vivado™ ML 2021.1 以降のバージョンでは、ライセンス サーバー ツールを次の Flex 11.17.2.0 バージョンにアップグレードしてください。
Vitis エンベデッド開発環境は、AMD FPGA プロセッサ向けのソフトウェア アプリケーションを作成、ビルド、デバッグ、最適化、ダウンロードするためのスタンドアロンのエンベデッド ソフトウェア開発パッケージです。このパッケージには、新しいバックエンドである Vitis サーバーを備えた新しい Vitis IDE や、hw_server、bootgen、program_flash などの従来のコマンドライン ユーティリティが含まれています。
注記: このリリースでは、Versal™、Zynq™ MPSoC、Zynq 7000、MicroBlaze™ をサポートします。
Vitis エンベデッド開発環境は、AMD FPGA プロセッサ向けのソフトウェア アプリケーションを作成、ビルド、デバッグ、最適化、ダウンロードするためのスタンドアロンのエンベデッド ソフトウェア開発パッケージです。このパッケージには、新しいバックエンドである Vitis サーバーを備えた新しい Vitis IDE や、hw_server、bootgen、program_flash などの従来のコマンドライン ユーティリティが含まれています。
注記: このリリースでは、Versal™、Zynq™ MPSoC、Zynq 7000、MicroBlaze™ をサポートします。
エンベデッド プラットフォーム
Vitis 2026.1 では、サポート対象の AMD 評価ボード向けにすぐに使用可能なエンベデッド プラットフォームが用意されています。これらのプラットフォームは、標準の Vitis 2026.1 インストールで利用可能です。
新規プロジェクトには、次に示す EDF ベースのプラットフォームのいずれかを使用してください。
既存のプロジェクトでは、従来の PetaLinux ベースのプラットフォームも引き続き利用可能です。
PetaLinux ベースのプラットフォームは、Vitis 2027.1 で削除が予定されています。新規設計には、上記の EDF ベースのプラットフォームを使用してください。
プラットフォームのソースおよびビルド手順は、AMD の GitHub で入手できます。 カスタム EDF プラットフォームについては、Vitis チュートリアルを参照してください。また、EDF フロー向けの EDF ビルド済みアーティファクトは、AMD ダウンロード センターからダウンロードすることもできます。
共通イメージ
共通イメージには、レガシ PetaLinux ベースのプラットフォーム開発向けに、ビルド済みの Linux カーネル、rootfs、および sysroot が含まれています。共通イメージを使用するために PetaLinux ツールをインストールする必要はありません。